ここでいう「しょーもないインターネット」とは、
・人の悪口
・作品を理解しようとしない人の批評
・できごとについて汚い言葉で語るもの
・などなど
のことです。
そういうものは心身ともに疲れるので、人生において意味がないものだと思っています。
意味のないもので疲れることは避けたいよね。
(そういうものに意味があると思ってやっている人のことは否定しませんが)
そういうものを見たくて見てるわけじゃないのよ。
興味のあるものをインターネットで見てたら、
しれっとそういうものが混ざりこんできません?
そのうち画面がそういうものだらけになってしまっているのに、
もう少しスクロールすれば良いものが出てくるかも…と思って、
だんだんしょーもないものばかりに埋め尽くされてしまう…
これってギャンブルの構造と一緒やん!あかんやつ!
どうすれば避けられるんでしょうね?
そういうものを避けるインターネットの機能ってまだないよね?
グーグルディスカバーさんは、私の興味のあるものを高精度で出してくれるんだけど、
クリックしたあとの中身が気持ちいいものなのかそうでないものなのかは判別してくれないみたい。
AIをうまく使えばうまくできるんでしょうかね?
かわいい猫の動画とかばっかりずーっと見るしかないのかなあ?
なんかいい案ないですかね?